フリマなどで車を出品した際の配送方法

フリマなどで車を出品した際の配送方法

最近ではフリマアプリなどでも、自動車の出品や購入ができるようになってきたことで、中古車などの個人売買も簡単に行える様になってきましたね。
 
そこで、フリマアプリなどで車を出品したり、落札したりした際に、車をどうやって運ぶのか、運ぶ際の手順などについてのポイントをお伝えしたいと思います。
フリマアプリなどでの手数料は?
フリマアプリなどでは、他の商品カテゴリと同様、無料で出品できますが、サービスによっては商品購入額の10%を販売手数料としてメルカリが受け取るところもあります。
手数料を取るサービスと、取らないサービスの大きな違いは、サイト内で【決済機能】がついているかどうかです。
 
サイト内に決済機能がついている場合、出品者と落札者の間に、フリマ運営会社が入り、そこで手数料が取られます。
逆に、決済機能がない場合は、出品者と落札者の双方で連絡をとり、決済方法を確認します。
決済機能があるサービスは、サービスによって保証や手続きが簡単だったりと便利な機能がついていますが、決済機能がないサービスでは、売買の場を提供しているだけなので、双方で起こったトラブルなどの保証などは一切ありません。

1、出品する際には配送方法も記載しているとよい

車輌を出品する際、特に気になりませんが、購入する側として気になるのは【どこの人が売っているのか?】ということもあります。
遠方の方の掲載している車輌がとても魅力でも、落札後、どうやって運ぶのか?受け取るのかが明記されていないと心配になるものです。

2、車輌の配送は業者に頼む。

 

事前に、主要都市への配送料金を調べ(港〜港まで)、配送料金を含んだ車両価格に設定しておくのも一つのやりかたですし、売買が決まった際に、車輌を運送する会社を落札者さんへ教えてやってもらうのもありですね。

3、書類を準備

自動車の取引では車体以外に必要な書類がいろいろとあり、所有者の名義変更などをする必要があります。
そのため、予め出品者側でも以下の様な必要書類を準備しておくとスムーズです。

・車検証

・自動車損害賠償保険証明書

・自動車税納税証明書

・自動車リサイクル等

そして、名義変更を購入者が行なう場合は、下記書類をお渡しする必要がありますし、逆のパターンですと、出品者が渡す必要があります。
・印鑑証明書
・譲渡証明書
・委任状

4、配送を依頼

出品していた車が落札され、無事、落札者さんとの連絡が取れたら、配送を依頼します。
一般的に、車両輸送を行うとなると一旦車を主要の港まで運ばなければなりません。
ですが、必要に応じて、ご自宅までお車を積載車で取りに行く事もできます。
※もちろんその分の費用は高くなります。
そして、届け先の方の希望があれば、港から、指定の住所まで積載車でお車を運ぶ事もできます。
 
まず、最寄りの港から、送り先から近い最寄りの主要港を調べ、そこまでの輸送代を調べましょう。
 
弊社ですと、こちらから、軽自動車or 普通自動車での料金が記載されておりますので、参考にされてください。
 
スケジュールも決まっており、フェリー輸送の場合だと日程が決まっているので事前に確認をとり、出品者、落札者双方で、確認が必要です。
 
出品者の方は、出航する港へ車を運び、手続きを行います。弊社の依頼ですと、精算はカードでも可能です。
落札者の方は、到着する港へスケジュールを確認して、車を受け取りに行きます。

5、わかりづらい、不明な点はオペレーターまで

車両輸送を頼んだり、申込みを行うとなると、色々と不明確な点などで不安になることもあるかと思いますが、弊社では、専任のオペーレーターが対応しております。
・どの港に? ・何時に? ・受取は? など
お気軽にご連絡下さい。
車両輸送問合せ

車を沖縄へ運ぶ、輸送する時に大事な5つのこと

車を沖縄へ運ぶ、輸送する時に大事な5つのこと

会社の転勤、沖縄への移住、ネットオークションなど、様々な理由で車を沖縄へ運ばないと行けなかったりする時ってありますよね。

沖縄で車を購入するという手段もありますが、コスト的に考慮すると圧倒的に車を持っていった方が安いです。

 

車社会の沖縄では、車がないと行動がかなり制限されてしまいます。でも、本州と沖縄の気候風土の違いが、車に影響を与えてしまうことはご存じでしょうか?

 

ご存知の方も多いと思いますが、沖縄では車がないと生活がままならないほどの車社会です。

また、南の温暖な地域で海に囲まれた島なので、環境も大きく変わってきます。環境が変わる土地ではやはり車にとっても大きな影響がでてきます。

 

そこで、今回、沖縄へ車を運んだり、輸送したりすることを検討去れている方へ、沖縄でも快適に車に乗り続ける為の5つの事をまとめてみました。

①沖縄へ車を運ぶ?沖縄で車を買う?

コスト的に見てもずばり、沖縄へ車両を輸送したほうが安上がりです。関東に現在お住まいの方が沖縄へ車両を輸送しようと思ったら、川崎港や東京港から海上輸送をすることになると思いますが、大体軽自動車で55,000円、普通乗用車で60,000円といったところでしょうか。(これはあくまでおおよその平均です。)

 

これは断然、沖縄へ車を運ぶ、輸送するなどをしたほうがコストは低いです。かりに東京近郊の方で、沖縄への車両輸送をするとなると、弊社では東京港からの出航便となり、ここで、海上輸送をするための大型船に車を積込みます。

価格帯としては、軽自動車で56,160円、普通乗用車で61,560円(※どちらも税込み/平成29年7月7日現在)の価格です。

 

通常は、港へお車をお持ち込みになり、沖縄へ到着後、沖縄那覇市の港で受取りとなりますが、弊社ではご指定の場所から、場所まで陸送も行っています。例えば、ご自宅の駐車場からお車を積載車に積込、ご指定の駐車場までといったことも可能です。

 

沖縄でも沢山の中古車が販売されていますが、あまり安すぎる車両になると、それ相応のリスクが生じますし、故障も多くなります。

普段から乗り慣れた車、愛着のある大切な車を手放す必要なく、沖縄へ送ることが出来ます。

②他社で断られる事もある車もありますが、一度ご連絡ください。

極端に車高が低い車は運んでくれません。地上から10センチ以下しかない車や改造車、レーシング仕様車は、車両輸送が不可能となっています。

 

近年、沖縄でも多くのイベントが行われておりますが、モーターショー関連も多くなっております。

その際には、弊社へご依頼いただく事も多くありますが、その理由の一つが

【他社の車両輸送で断れた】という内容です。

 

多いのが高級車両や、改造車両、レーシング仕様などが挙げられますが、過去に弊社ではいくつもの車両を輸送させていただいております。例えばこちらの記事など

※ランボルギーニ車のカウンタック

輸送を断られる事が多い車のリストです。

1.車高が地上から10cmなど車高が低い車、レーシングカー、改造車両など

2.高級外車、キャンピングカーや特殊な形の車

3.希少価値の高い、クラシックカーなど

弊社では、出来る限りお客様の意向に添えるよう対応しておりますので、もし諦めていた輸送予定の車などは一度、お問合せください。

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③車を預ける前には、点検や整備を忘れずに

お車を港へ預ける前には、お車の点検や整備をオススメいたします。

もちろん、これまでにないことですが、万が一、なんらかの事象で輸送中にお車にアクシデントが起こったり、またはたまたま、輸送前は大丈夫だった事が輸送後におかしくなることもないとも言い切れないからです。

 

また、お車のキズ・ヘコミなどの確認も行っておくといいでしょう。

 

なお、車のガラス面などで、小さな日々や、亀裂などがある場合は、事前に強力なテープなどで補修、固定をされて下さい。

これは、輸送後の気温に関係しており、熱による膨張や縮小、船の振動などで割れてしまったり、ヒビが広がる可能性が有るからです。

それと、車内にもガラス製品や、温度差で支障をきたすものは予め、出しておくことをオススメいたします。

 

④ガソリンとバッテリーチェックは忘れずに

先程の整備の話とつながりますが、とくに【ガソリン・バッテリー】には気をつけて下さいね。

港について、いざ乗り込んでバッテリーが・・・。ガソリンが・・・。では移動もできませんからね。

 

到着した港に、バッテリーのジャンプケーブルがあれば問題ないですが、そういったものがなかったとなると、それこと、レッカーなどでコストが増えてしまいますから要注意です。

⑤沖縄の塩害には万全の対策を

沖縄といえば、海に囲まれた島ですから、潮風は四方八方から年中吹いています。

そんな土地へ車を持っていくわけですから、塩害対策は必須と言ってもいいでしょう。

 

沖縄では新車購入後にひどい場合だと1〜2年でサビが出てきてしまいます。その為、沖縄で車を購入する際にはどこの販売店でも【サビ止め】をオプションでつけてくれます。

対策なしで車を走らせていると、一気にサビが広がりかねません。

 

車のサビ止めといっても、特に重点をおいて行うのが、下回りの防錆処理です。

なかには、車体の細かい箇所までやってくれるところもあるので、ディーラーや販売店などで聞いてみるといいですね。

 

車のメンテナンスも定期に行うことは必要ですが、沖縄の場合は、洗車をこまめにやっておくとサビ防止にもつながりますよ。

車を沖縄へ運ぶ、輸送する時に大事な5つのことをお伝えしました。スムーズな車の輸送で、快適な沖縄での生活の第一歩を、ネットオークションや、譲渡などでのやり取りなどでも事前に知っておくと便利ですよ。

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車を送る、運ぶ際には最新の注意を

いつの時代にも、【スーパーカー】に憧れる男の子、男性の大人の方なども多いのではないでしょうか?
沖縄トータルロジスティクスでは、年間を通して全国から沖縄、沖縄から全国へと車両を輸送するサービスを取り扱っておりますが、今回は、以前弊社にて担当させていただいたスーパーカーの代名詞とも言える、ランボルギーニカウンタックを輸送させて抱いた様子に合わせて、車両輸送について、お伝えします。

車の輸送には、港から、指定場所からどちらでも

車を運んだり、送ったりする際にはカーフェリーをイメージされることも多いですが、ご自宅の駐車場から、ご指定の場所までといった【ドアツゥドア】でも対応しています。
その際には、車を積んで走る積載車でお車を指定の場所へ指定された時間にお伺いします。

高級車両や希少車両、特殊車両の場合でも対応可能な場合もありますので、お気軽にご連絡・ご相談下さい。

とくに、お車を運ぶ際に気をつけておきたいのは、車体へのキズや破損に気をつけるのはもちろん、ホイールなどへ車体を固定するためのベルトなどを装着する際にも、キズや破損がつかない様に、最新の注意を払い行いっています。

個人売買で増える車の輸送

近年では、インターネットの普及で、全国から簡単に車を探して購入することも可能になりました。
中古車業者さんや、車両販売店さんなどは、運送会社などの契約で定期的な車両輸送を行うので、スムーズに安く車を運ぶ事ができますが、一般の方で、個人間での車の売買を行ったさいには、車を送る時に色々と手間や費用がかかるものです。

弊社では、法人さまはもとより、個人の方への車両輸送サービスを行っておりますが、個人の方で車を運んだり送ったりする理由として多いのが

  1. 引っ越し
  2. 転勤
  3. 個人売買

などです。

インターネットのオークションサイト、最近ではスマートフォンアプリでの売買なども盛んになり全国から車体を購入する方も増えてらっしゃるようです。

 

高級車両・希少車両でも輸送対応できる理由

弊社には、他の車両輸送サービスさまなどで対応出来なかったなどの理由でのお問合せもよく有りますが、その理由の一つが今回記事内にアップしております画像の様な希少車両などの搬送や輸送です。
弊社では、車両を積載車へ積み込む、固定する、運ぶ、下ろす、などの作業を行う際に細かい箇所まで確認やチェックを行います。

希少車両や高級車両等の場合は、キズや破損、故障などのリスクが伴う為、輸送をお断りするサービスもありますが、弊社では全ての作業工程において細心の注意を行いますので、リスクを最小限に抑えます。

これらの実績から、過去に輸送を担当させていただいたスーパーカーのオーナー様や、ご依頼主さまからのご紹介、またリピートなどでのご利用も増えております。

 

 

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引っ越しの時に自分の車を輸送してもらう

引っ越しの時には、沢山の運び出す荷物がありますね。
荷造りも、不要なもの、新居に持っていく物などの選別を行いながら荷造りを行います。
そして、
引っ越し業者に頼んで運んでもらうものもあれば、自ら運ぶものもありますが、さて【車】などの場合はどのようにして運べばいいでしょうか?

 

 

 

車を運ぶ方法は大きく2つ

引っ越しの際に、車も一緒に新居に移動する場合は、大きく2つの方法があります。

  1. 自分で運転をして新居に持っていく物
  2. 専門業者に依頼をして運んでもらう

です。

手っ取り早いのが1ですが、自分で運転をして運べる距離には限界があるともいえるでしょう。

県内や隣県に引越す程度であれば自分で運転することも不可能ではありませんが、1000キロ以上も離れている場所に一人で運転をしていくのは、かなりの体力が必要になりますし、時間もかかります。

運転に自信がない、または、距離が離れていたり沖縄などの海をわたる場合は2の業者に依頼をした方がいいでしょう。

 

 

車両を輸送してもらう費用は?

引っ越し業者によっては、家具や電化製品だけではなく車の輸送もしてくれるところもありますが、車を運ぶプロと荷物を運ぶプロではやはり細かいところで違いがでてきます。

自分で業者を探すのが面倒だからといって、車の輸送も引っ越し業者に依頼をすると、相場よりもとても高くついてしまうことがありますので、必ず見積もりを取るようにしたほうがいいでしょう。

車の輸送をするのには、専門の業者もありますので、相見積もりを取ってどこの業者が安いのかを見極めることです。

無理に同じ引越し業者で依頼をしなくても、専門業者のほうが安く運んでくれる事が多いので、比較をしながら決めるようにしましょう。

車の輸送にかかる一般的な相場としては、陸送によって運ぶのか、船で運ぶのかによっても金額が違いますが、東京から大阪までの距離くらいで2万円から5万円程度が相場で、見積もりがそれ以上に高い場合には、他に安い業者がないかを探してみるといいでしょう。

それほどの金額を支払うのであれば、自分で運んだ方がいいと思うかもしれませんが、引っ越し時には他にもやらなくてはならないことがたくさんありますので、あまり無理をせずに業者に依頼をしお願いしたほうがいいでしょう。

お金がもったいないからといってあまりにも無理をしてしまうと、何かを忘れていたり、事故につながってもいけませんので、無理をしないことが大切です。

 

 

 

車両を運んでもらう場合は日程を確認

車両を陸送してもらう場合や、フェリー輸送などで運んでもらう時には、どのくらいの日数がかかるのかも把握しておかなくてはなりません。

陸を使って運ぶ場合には、距離などにもよりますが、早ければその日のうちに届けてもらえる場合もあります。
距離が遠くなる場合には、その日のうちが無理でも翌日には届けてもらえるケースもあるかと思います。

しかし陸続きではなく、フェリーを使って運ぶとなれば、さらに日数がかかることになりますので、日程の確認は確実に行いましょう。
見積もり時にどのくらいの日数がかかるのかを確認しておくことによって、引越し先で困ることがありませんので、確認をしておきましょう。

あまりにも日数がかかる場合には、引越し前の早めに出発をしてもらうようにしておけば、引越し先に早くつくようになりますので、その辺りも業者と相談をしながら決めていく事です。

安全に運んでもらうためにも、信頼できる業者を探して、事故の内容に届けてもらうようにしましょう。

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スタッフ募集!【営業スタッフ】

普通じゃない!!運送屋!うるま市地域雇用人材育成事業受託!

 

弊社の業務は・・・いうなれば物流の橋渡し役です!

県内・県外からの物流の依頼をいただき

そこからお見積りの作成・手配までの流れとなります!

飛び込み営業なし!

物流は多岐にわたり大型精密機械や映画やテレビ、イベントなどの機材、車やバイク、引越しの荷物や木造住宅の材木などがあります。定時退社!残業もほとんどありません!

というか、させません!!

 

■募集内容

残業無!土・日・祝日休み!未経験者大歓迎

少しでも興味がる方はお問合せください!

 

■勤務地

沖縄県うるま市州崎8-18

 

■仕事内容

①県内・県外からの物流のご依頼

 ↓

②県外の弊社協力会社へ依頼・見積もり作成・アドバイス等

 ↓

③届いた荷物を弊社関連会社へ搬入・一時保管

 ↓

④県内の弊社協力会社・運送会社へ依頼

 ↓

⑤荷物を現場へお届け

 

※おもに行うのは①と④の業務

飛び込み営業なし

現場井立ち会いからお見積り作成・県外や県内離島などへの出張有重い荷物などを運ぶ事は一切ありません。

設置などもなし。

 

だから普通じゃない運送屋なんです。

 

採用担当より・。・。・。・。・。・。・。

大型精密機械を日本国内、海外のメーカーから沖縄県に輸送・搬入・設置まで行っている会社です!!

運送屋と聞いてどんなイメージですか?

重労働や作業着、暑い炎天下での作業・・・等あると思いますが、弊社はそんな概念を覆した会社です!さぁ作業着からかりゆしウェアに!

弊社は今年で5年目に突入しました。沖縄に来て最初は苦労が多くまずは協力会社から探しました。毎晩、松山での接待やゴルフ等(笑) 

そういった苦労を得て会社も軌道に乗り始め、今後はさらに物流を完備し弊社関連会社と大型物流センターを完備しアジアなどへの展開も視野にいれています。

沖縄県の経済は今後、観光客の増加や移住者の増加なども見込まれさらに伸びていくことが予想されます。まずはお気軽にお電話ください。実際の仕事内容などの見学もできます。

 

■勤務時間

8:30~17:30

 

■資格

未経験者大歓迎

新卒・第二新卒大歓迎運送・物流業務経験者優遇基本的なPC操作可能な方

 

■給与

月給200,000円~ (前職考慮の上、決定)

 

■休日・休暇

土・日・祝日

年末年始

GW

夏季

 

■待遇・福利厚生

昇給年1回(能力により昇給有)

賞与年2回

社員駐車場

各種社保完備

社員研修制度有

 

※まずはお電話ください!

TEL:098-989-1862


スタッフ募集!【一般事務】

普通じゃない!!運送屋!うるま市地域雇用人材育成事業受託!

 

弊社の業務は・・・いうなれば物流の橋渡し役です!

県内・県外からの物流の依頼をいただき

そこからお見積りの作成・手配までの流れとなります!

事務所内での作業♪

物流は多岐にわたり大型精密機械や映画やテレビ、イベントなどの機材、車やバイク、引越しの荷物や木造住宅の材木などがあります。定時退社!残業もほとんどありません!

というか、させません!!

 

■募集内容

残業無!土・日・祝日休み!

未経験者大歓迎少しでも興味がる方はお問合せください!

 

■勤務地

沖縄県うるま市州崎8-18

 

■仕事内容

①県内・県外からの物流のご依頼

 ↓

②県外の弊社協力会社へ依頼・見積もり作成・アドバイス等

 ↓

③届いた荷物を弊社関連会社へ搬入・一時保管

 ↓

④県内の弊社協力会社・運送会社へ依頼

 ↓

⑤荷物を現場へお届け

 

※おもに行うのは①と④の業務

重い荷物などを運ぶ事は一切ありません。設置などもなし。

だから普通じゃない運送屋なんです。

 

採用担当より・。・。・。・。・。・。・。

大型精密機械を日本国内、海外のメーカーから沖縄県に輸送・搬入・設置まで行っている会社です!!

運送屋と聞いてどんなイメージですか?

重労働や作業着、暑い炎天下での作業・・・等あると思いますが、弊社はそんな概念を覆した会社です!さぁ作業着からかりゆしウェアに!

弊社は今年で5年目に突入しました。沖縄に来て最初は苦労が多くまずは協力会社から探しました。毎晩、松山での接待やゴルフ等(笑) 

そういった苦労を得て会社も軌道に乗り始め、今後はさらに物流を完備し弊社関連会社と大型物流センターを完備しアジアなどへの展開も視野にいれています。

沖縄県の経済は今後、観光客の増加や移住者の増加なども見込まれさらに伸びていくことが予想されます。まずはお気軽にお電話ください。実際の仕事内容などの見学もできます。

 

■勤務時間

8:30~17:30

 

■資格

未経験者大歓迎

新卒・第二新卒大歓迎運送・物流業務経験者優遇基本的なPC操作可能な方

 

■給与

月給120,000円~ (前職考慮の上、決定)

 

■休日・休暇

土・日・祝日

年末年始

GW

夏季

 

■待遇・福利厚生

昇給年1回(能力により昇給有)賞与年2回

社員駐車場

各種社保完備

社員研修制度有

 

※まずはお電話ください!

TEL:098-989-1862


家具輸送立会い

こちらのカウンターテーブルの輸送に立会いました。大理石が接着されており、かなり重いです。
プラスチック板を敷き、毛布をかまして引っ張り出します。床も家具も傷つきません。
台車をセットしパワーゲート車で搬入先へ向かいます。
無事搬出、搬入、設置完了です。
輸送の事なら沖縄トータルロジスティクスへお問い合わせ下さい。

フェリー輸送などで、車を運ぶ際に気をつけておきたい事

引っ越し先まで車を運ぶ時、本州から九州や北海道までであれば、陸送でも可能場合もありますが、沖縄や、離島などに運ぶ時には道路を使って運ぶ事が出来ません。
フェリーなどに車を乗せて、目的地まで運ぶ事になります。
このような時に悩んでしまう事は、どのような状態にして車を輸送する際に、フェリー輸送を依頼すれば良いのか?
まず、自分で運転して運ぶ場合は、車の中に荷物などを載せて運ぶ方も多いかもしれません。
しかし、フェリーのような船で輸送する時には、気を付けなければいけない事があります。


フェリーの中では基本的に無人となる為、外からすぐに見えてしまう室内の中には貴重品などはもちろんですが、荷物などを置かないようにします。
これは船舶会社などからも、【車両内には荷物を置かないように】といった注意が行われていたり、原則禁止している会社もあります。


なぜここまで、車両内に荷物を積んでおくことに敏感になるかといいますと、置いてあった荷物に万一盗難などがあっても、自己責任になってしまうからです。時折、外から見えるところに荷物が置いたあった場合は、フェリーへの搬入が断られる可能性があります。
荷物を置いておく事はこのような事があるので、十分注意する必要があります。


フェリーへ車両を搬入する時と目的地の港で下す作業は、それぞれ別の作業員が行う事になるので、施錠をしないで輸送する事になります。
なので、フェリー輸送の際には車の鍵の施錠は行いません。荷物などは宅配業者などに依頼して運んだりする方が安心です。


フェリー輸送は甲板に隙間がない位の間隔で積載されています。
そのため、素人ではそのような場所から下す事は難しいため、積み込んだり下したりする事を専門に行っているフェリーのベテラン関係者が車を下ろしていきます。
所有者が自分で下ろそうとして甲板に行っても、隙間なく積載されているのでドアが開けられず乗る事が出来ません。


フェリー輸送をする際には、事前にスケジュールを確認し、余裕を持って出発港にお持ち下さい。
港では、フェリーに搬入するための様々な手続きがあるので、多少、時間に余裕をもって行かれて下さい。


フェリー輸送を使う場合は自分は飛行機などで目的地へ行くことになるので、港に着く日時をしっかり確認していただき。
フェリーが到着してもすぐに引き取る事が出来ない場合もあるので、フェリー会社に引き取り時間を確認しておきます。
フェリーには車以外にも荷物が積まれている場合もあるため、それらの荷物を先に下す事があります。


また、フェリーから降ろされたら直接引き取るのではなく、港にある決められた場所で引き取る事になります。
そのため、どこで引き渡しになるのか事前に確認し、案内に従って引き取る事になります。

お電話によるご相談もフリーダイヤルでお気軽に

沖縄暑い…。


車両輸送・陸送・カーフェリー輸送のページ

「愛車を手放したくない!」

引っ越しや転勤など、愛車を県外(沖縄)に持って行きたい。

でも、輸送、陸送をどこに相談したらいいのかわからない。

そんなお客様のために弊社沖縄トータルロジスティクスでは

ホームページをより分かりやすく

より利用しやすくするために只今試行錯誤中です。

 

大切なお車やバイクなど

沖縄発着の陸送・カーフェリー輸送に

対応しておりますので、ぜひご相談ください。

 

車両輸送・陸送・カーフェリー輸送のページは

下記からご覧いただけます。

 

↓↓↓↓↓↓

お電話によるご相談もフリーダイヤルでお気軽に


2月15日

座間味村へ行ってまいりました。
トン袋22個を沖縄本島へ輸送します。

積込完了です。
貨物輸送の事なら(株)沖縄トータルロジスティクスへお任せください。

今日のランチ

最近オープンした沖縄そば屋さんでランチ!


https://m.facebook.com/okinawatl/

相手にされず

スタッフに色々ちょっかい出しているのですが相手にされず…。暇なのは私だけのようです。

朝食

朝からがっつりステーキ朝食(笑)

OTLレンタルBOX活用法

弊社で運営していますOTLレンタルBOXをバイクガレージとしてご利用して頂いてます。

月曜日のオフィス

月曜日のオフィス、まったりです(笑)